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海外派遣恒久法案とかなんとか

読売新聞-自衛隊、国連決議なしでも海外派遣…恒久法案概要 より こんな法案を作っているらしい。 とりあえず、国連決議無しでの派遣を認めている点や、治安維持任務の許可という点については横に置く。 さて、以前エントリした海外派遣-威勢のいい人たちでも論じたが、海外派遣というのは法的敷居も高いが、純軍事的な意味での敷居も高い。つまり、海外のはるかかなたに地上兵力を展開するというのは兵站的に大変であるという...

米ソの作戦思想

冷戦の頃、ヨーロッパ正面でのNATO(北大西洋条約機構)軍とWPO(ワルシャワ条約機構)軍の作戦思想を見ると見事に好対照をなしていることが見える。まず、WPOの作戦思想を見てみよう。当時のソ連軍の考えは同時複数点突破と縦深への無停止攻撃が中心をなしている。同時複数点突破は全線に渡って攻撃を仕掛け、相手の対応能力を飽和させ、そして突破可能な地点が見出されればそこを突破するという方法である。第一次大戦以降、防御...

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威勢がいい-徴兵と日米関係

愛を知らなければ-九条を変えろと言う馬鹿は より 日本国憲法によって兵役の強制など、国家権力による横暴から我々は守られてきた。また国の交戦権を認めないことによって今まで戦火から逃れることもできた。 勘違いした馬鹿は、在日米軍と自衛隊のお陰で戦火を逃れたとでも言うのだろう。在日米軍も自衛隊も守るのは米国の利益や米国の世界戦略構想だという事実を知らないのだ。そして今や、米軍再編によって自衛隊は米軍に完...

ジョミニは生きてるよ、みんなの心の中で

というわけで、ジョミニの戦争概論についてである。まぁ、いろいろ本を読んでいるとジョミニはよくけなされている。曰く教条的だ、曰く幾何学的だ、曰く矛盾している。確かに「わが主力を決勝点に投入せよ」というが、どこが決勝点だか、明確に記述してあるわけではないし、作戦線に対する考慮が過大すぎる感もある。また、ご都合主義的でもある。しかし、やはり、クラウゼヴィッツがジョミニを批判したという事による先入観は大き...

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信頼醸成措置

新聞記事・ニュース批評@ブログ-軍事的交流も良いが・・・ より 元自衛官の高級幹部ですから、今の自衛隊にも顔が利くはずです。もし彼らが中国の言いなりになっているとしたら、日本の自衛隊の秘密が漏洩する可能性があるだけではなく、防衛政策全般に影響が出る恐れもあります。 どこの世界も影響力を行使したいOBがいるものですが、彼らが影響力と引き替えに日本を売っていないことを祈ります。これは、典型的な信頼醸成措置...

装輪装甲車の憂鬱-追記

SBCT関係論文翻訳-歩兵中隊の自動車化について報告と提案 より興味深い論文である。私は装軌論者であるが、こういった広域にわたり低強度かつスペクトラムが広い作戦を主催するには作戦~戦術機動性が高く簡便な装輪というのは正しい結論ではあると考える。特に、興味を惹いたのが、補給整備に関してあるが、従来の段階整備区分を下にシフトし、現地での直接支援による不稼働時間の低減を狙うべきであるという部分。私も原則的には...

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防衛省昇格について

防衛庁を昇格させ防衛省にする最大の意義は行政立法(省令)を独自に出せるって事であって、次いで予算編成上の優位あたりが大きな理由であろうかな。と思う。正直、あまり、ファンタジーを持たないほうがいい。防衛省設置法が通ったら服務小六法も買い換えないといけないね。...

リアリスティックな見方

或る浪人の手記-サヨクは「学びて思わざれば則ち罔し、思いて学ばざれば則ち殆し」って言葉知ってる? より確かに、彼の言うとおり、お花畑に住んでいる人々にはプロテクターを着て手斧で殴りかかってしまおうか(比喩)とも思うが。ただ、そのリアリスティックな見方を極限まで推し進めると、条約もその国を思う心情も意味が無いことになってしまう。つまり、韓国、中国との問題は全て今の問題に過ぎず、それは最終的には暴力の...

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シリーズ「変貌する日米同盟」

本日深夜にNHKスペシャルのシリーズ「変貌する日米同盟」の再放送があり、ゼミのノートを作りながら視聴した。さて、この番組で私が講義を受けている鈴木佑司先生が出演されていたが、鈴木先生はこの再編がアジアに対して何の断りなしに進められているのはおかしいと言う。私なんかは基本的に同じ出演されていた森本敏先生の意見の方を支持するが、鈴木先生の仰ることにも一理あると感じた。確かに、リアリスティックな見方をすれ...

地雷の運用と陣地構築

世の中では地雷に対する偏見と運用についての無知がまかり通っているので、地雷の運用を簡単に眺めてみたい。通常、地雷の運用はその他の火力と連接して行われる。地雷の本来的な意義とは、そこに敵を滞留させることであり、敵を直接に撃破することではない。その意味では有刺鉄線による障害と意味は同じである。つまり、敵を陣地前面に滞留させ、ここに機関銃、対戦車火器、場合によっては迫撃砲、榴弾砲の火力を投射することによ...

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民衆と軍隊、あと日米同盟について

或る浪人の手記-防衛とは国家が担うべき第一の責務である より 神代の昔ならいざ知らず、絶対的な殺傷能力を誇る近代兵器を相手に、民衆の力のみで国家を防衛することは200%不可能であり、国家が軍隊を有し、それを統率する為の機関を持つ事は絶対に必要な事であると言えるものです。 日本が軍隊も正式に保持せず、防衛を担う機関に力が全く無いという異常な状況下でこれまで生き残ってこれたのは、米国に半ば隷属していた...

人類にとって戦いとは〈1〉戦いの進化と国家の生成

以前読んだ本だが、 国立歴史民俗博物館監修,人類にとって戦いとは〈1〉戦いの進化と国家の生成 ,東洋書林,1999 という本を紹介させていただく。類人猿の行動や人類の黎明から古代日本史における戦いについての研究論文集である。以前より、近世から近代にかけての戦争はよく研究されてきたが、ここまで人類の根幹から戦いを研究してきたというのは珍しいし、また価値があると考える。もちろん、以前紹介したロジェ・カイヨワの...

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暴力の否定とか伝統とか愛国心とか

私は一介の軍ヲタである。よって、右にも左にもくみしない。軍事とは何かといえば、端的に言うと殴り飛ばして人に言うことを聞かせること、またそれに関することである。その意味においては端から暴力を否定する人とは暴力そのものの哲学を論じる以外に接点はないし(ただし、大体お花畑の住人どもはそんな事は真剣に考えない)。また、愛国心や伝統と(作られた)歴史を至上の価値賭する人とも、軍事においてそれは諸詮、精神敵戦...

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戦いにおける勝敗

二者以上の主体間において我が意志を強要せしめんが為に行う暴力行為こそ闘争である。この意志を強要せしめんと言う意思は相互に働く。防者であっても攻者の意図を拒否せしめんと言う意思の強要が存在する。ここで勝敗が決するのは敗者が敗北を認めた時であるか、若しくはどちらかが消滅した場合である。前者の代表例が第一次大戦におけるルーデンドルフの敗北の認識であり、後者の代表例は第三次ポエニ戦争におけるカルタゴの消滅...

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暴力と身体性

先日書いた暴力の自明性-クラウゼヴィッツというエントリについて。大学で哲学のI先生にちょっと話をしたところ、身体性(現象学の概念だったか)という概念が提示された。検索すると、けっこう論文がヒットしたので、逐次読んでいこうと思う。あと、ちょっと考えたのが経済学において経済的人間が、社会学において社会的人間が想定されるように、軍事学では暴力による意思の強要をされる戦闘的人間(homo bellumでいいのかな?)...

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韓国脅威論

ステイメンの雑記帖-何だかなぁ~ より 別に日本としては韓国なんて「脅威」ともなんとも思っていないんだけどなぁ~。単にウザイだけで。正直竹島問題については何度もσ(^^)も他の人も書いているとおり、「国際司法裁判所」でカタ付けましょって言ってるのに、勝手にファビョッて、しかもシナや北鮮の尖兵になるって。ホント「好きにしてくれ┐(´д`)┌」って感じである。この際、身の程も弁えないほど軍拡に走って北鮮共々「先...

F-15Kが墜落したらしい

牛飼いの生活-東アジア最強戦闘機F-15K、墜落? よりまー、普通、戦闘機は年間1%ぐらいは損耗するそうだけどね。しかし、モンキーだモンキーだと言われているけど、実際、どうなんだろう。...

戦争を始めるのは防衛側、あと中国について

徒然雑記-アメリカは韓国を見放したか ~米韓司令部解体へ~よりまた、日本も中国に狙われているという事を改めて自覚すべきですね。戦争は嫌だとかサヨクが騒いでますが、こちらが戦争を仕掛けるのではなく、中国から仕掛けてくるのです。その場合、どうするのか。戦争が嫌なら、国益を損ねずに回避する為にはどうすれば良いのか。自分達が住む「日本」という国をどう守るか。今はそれが問われています。このエントリにも関わっ...

暴力の自明性-クラウゼヴィッツ

クラウゼヴィッツは、主著「戦争論」の冒頭において二人の人間が決闘するという事から書きはじめ、戦いとは暴力によって我が方の意思を強要する行為であることを論じた。これを裏返すと、人は暴力により意思を強要されるという事が自明となっている。確かに、我々は経験的に、人は殴り飛ばされれば、もしくは殴り飛ばされる脅しを受ければ、相手の意思に屈服するか、自らも暴力を行使し(警察を呼ぶというのも警察という暴力を使う...

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海外派遣-威勢のいい人たち

方々のブログを読んだりすると、海外派遣について、または自主防衛を言ったりと威勢のいい事を言う人たちが多い。自主防衛の議論は当面現実性は無いから横に置くが、海外派遣は今現実行っているので、ちょっと考えてみたい。第一の問題としてロジスティクスの問題がある。通常、兵員を一人生かしておくには、兵員一人当たり3kg/日程度の補給が必要である。この補給線を維持しなければならない。海の上なら、船舶の輸送量自体が航空...

「2012年までに韓米連合司令部を解体」

メモっておけば忘れない-「2012年までに韓米連合司令部を解体」より。うーん、理由としては、北朝鮮の脅威度の低下、アメリカ軍の負担軽減、最近の米韓関係の冷えこみあたりが考えられるかな。イラクに2Dを動かした時には驚いたが、このニュースを見ても最近の情勢を鑑みれば決して考えられなかった話ではないのが隔世の感だなー...

近代軍事思想の相関関係

考えをまとめようと思い、アイデアプロセッサでゴリゴリ書いてみた。とりあえず、ナポレオンぐらいまで文章にまとめてみようかな。...

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徴兵制について2

徴兵制についての続き。もちろん、私は現状の日本で徴兵制度が良い方策だとは考えていない、まず若年層を徴兵することによる経済的問題がまず挙げられるが、これについては専門外なので言及しない。で、もう一つ、大きな問題になるのが、管理・訓練の為の要員の数である。以下は、どのくらいの管理・訓練要員が必要かを計算した表である。被訓練員班長班付区隊長区隊付中隊長中隊本部大隊本部大隊長本管中隊連隊長本部要員計比率班...

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徴兵制について

というわけで、現在鋭意再読中のロジェ・カイヨワ,戦争論―われわれの内にひそむ女神ベローナ,法政大学出版局,1974について。最初に読んだときのメモが出てきたんだが、なかなか近代軍における徴兵の意義について示唆的なことがあったのでメモしておく。曰く、近代軍の徴兵は一種のイニシエーションであり、その意味では無文字社会における祭りと同じ意味を有していると。つまり、あれ、徴兵制(あくまで完全徴兵)のある国の場合、...

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WWIの戦術は現代戦の基礎

私が考えるに、現代的な陸戦戦術の基礎は第一次世界大戦に完成し、また未だにその方式が用いられていると考えている。これは、大きく二つに分かれるが、第一には間接照準射撃の発明による見えない敵への打撃が可能になったという点、第二には機関銃と塹壕の発明による組織的抵抗を可能とした陣地と、それを攻略可能にする浸透戦術の発明である。第一の問題については、ノックス/マーレー編,今村伸哉訳,軍事革命とRMAの戦略史―軍事...

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本土決戦!!

平成16年に防衛大で行われた第28回 雄叫杯 安全保障問題 弁論大会で私が弁論をした原稿がHDDをあさっていたら出てきたのでエントリしてみる。「本土決戦!!」の演題だったが結局入選は出来なかったんだよなぁ。...

水上戦闘での同時弾着

あー!! なるほど!!以前、朝雲で読んだ、SSM連隊と海自の同時弾着はデータリンク無しで、よく無茶やるなぁ・・・ ってだけじゃなくて、オケアン演習(1970にやったソ連の同時弾着演習、西側は恐怖におののいた)の再来なのか!!SSM連隊と護衛艦隊とFSからの一斉射撃・・・ 悪夢だ、悪夢に違いない。どーでもいいけど、SSM-1がPt.Muguで最初にぶっ放した時、アメちゃんの全力ジャミング下で命中させてビビったとかなんとか・・...

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虐殺について―ソンミかハディーサか

ニュースで報じられている通り、アメリカ軍がイラクで虐殺をしたらしい。どうしても、こういったゲリラ戦ではこういった虐殺が発生しやすい。なぜか? 先日紹介したデーヴ・グロスマン,戦争における「人殺し」の心理学を参考に考えてみよう。この本に書かれている「応用―ミライ村への道」という節(pp.307-310)に、ベトナム戦争で起きた最も有名な虐殺事件である、ミライ村(ソンミ)の虐殺に至った条件が書かれているので、これ...

ゲリラ戦とRMA

現在、RMAという概念が提唱されているが、多くの論者が、あくまで第一次大戦型の戦術に即しているようで、それは違うのではないか? と私は思っている。第一次大戦型の戦術は、横隊戦術から浸透戦術への歩兵戦術の変化、関節照準による遠距離火力の発達が大きな要素である。第二次大戦で戦車が大々的に使われたが、これは浸透戦術の延長線上に定義される。また、航空機が大々的に使われる現代でも、戦術的側面に限るならば、砲兵に...

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主導権と5W1H

主導権が彼我の相対自由度の問題と考えた場合について、5W1Hに分解する。いつこれは、攻撃側に選ぶ権利がある。但し、心理的に焦らせるといった事が出来ないわけではない。どこでこれは、原則的に防御側に選ぶ権利がある。但し、迂回をされた場合、攻撃側によって選ばれる。だれが部隊の部署は両者が自由に決定できる。もちろん、心理的に誘導する事は不可能ではない。なにを目標の設定は攻撃側にのみ出来る。防御側はこれを拒否す...

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Author:うしゃこふ
アンチ国士様、アンチお花畑の軍事根本主義者。

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政治的な右・左度-3.4
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