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アンケート始めました

というわけで、このブログも出来てから一ヶ月ほどとなる。 そこで、一度、読者の意見を頂戴して、これからの執筆に役立てようと思い、アンケートを設置した。右のカラムの最上部にあるので、自分の読みたい記事について回答して頂けるとありがたい。...

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小さい軍隊 大きい軍隊

ナポレオン以前、絶対戦争以前の理論を読むと、過大な大きさの軍というのは余り好ましくないという記述が多い。このブログのタイトルでも使っている、モーリス・ド・サックスの著書でもこのような指摘をしている。こういった、前近代(近世を含む意味)の軍事思想における戦争の限定性という問題については以前より紹介しているカイヨワの戦争論―われわれの内にひそむ女神ベローナに詳しい。 さて、前近代の軍事思想で過大な兵力...

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軍隊の平等性とナショナリズム

依存症の独り言-ナショナリズムについて考えるを読んで。基本的に、国民であることは民族等に関係なく、専らその国籍で考えるべきであるというのは基本的に同意する。ツルネン・マルテイもラモス瑠偉も、そして多くの帰化在日韓国・朝鮮人の方も明らかに日本人である。しかしながら、私は、坂氏と違って愛国心の有無や、国民としての誇り等までは条件に入れない。少なくとも、政治共同体である国家に対して政治的な利益(希望を含...

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テポドン2発射しないなー

以前も書いたが、タイトルの通り、テポドン2の発射の気配がない。偵察衛星からの情報から言えば、燃料注入をしているようだ、とのことだったが、もしかしたら燃料注入のフリをしていただけかもしれないとも考えられる。ただ、とりあえず、ここでは、燃料注入をしていたという仮定の下に考えてみる。 燃料注入をしていた場合、なぜ取りやめたか、という事であるが、これには二つの理由が考えられる。一つは、発射の目的(もしくは...

小林某とか東京裁判とか

今日、電車に乗っていたら、30台ぐらいのサラリーマン風の男性が小林某の本を読んでいて、その横で私は政軍関係研究を読んでいたわけであるが。どうやら「いわゆるA級戦犯」という本が新刊が出ていたらしい。 どうやら、パル判決に関しての本であるようだが、パル判決について考えてみる。まず、一応、法学部の人間として、法の遡及適用が無茶である事は指摘しておく。とはいえ、私は法学は全く専門外なのでこれは横に置く。つい...

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Amazon おまかせリンク(TM)

このブログではAmazonのアソシエイトプログラムに参加しているが、Amazon おまかせリンク(TM)という機能がβ版で提供されていたので右のカラムにある広告をこれに変更してみる。 ページの内容に沿って自動的に商品を選ぶらしいが、どんなものであろうか。 ちなみに、当然のことながら、普通に記事中で紹介している物は私が手動で設定している。比較的、読んで損はない本を紹介しているつもりであるが、どうだろうか。...

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この議論は空しくない-命令への服従と虚構

先日のエントリ、『「超法規的行動は許されるか」への返答』への返答でのgeorgeoo氏のコメント大変残念ながらより 突然お邪魔します。 「現在の憲法解釈ならば、超法規的措置など取らなくとも十分に北朝鮮のミサイル基地に対して攻撃できる理由となり得る」のですが、今の日本にはそれを実行に移す装備もなく、訓練もしておりません。従いこの議論は大変空しい。 もちろん、この指摘は現実的には正しい。憲法解釈上問題ないと...

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軽装甲機動車、横転する

不確かな軍事情報-ミリタリーブログ--イラクで陸自軽装甲機動車横転、男性隊員3人重軽傷 より 詳しい話はリンク先を読んでもらうとして、イラクでLAMVが道路の凹凸で横転したとのこと。まぁ、道の悪い演習場ではよく聞く話ではある(灯火管制も行うし)。ちなみに、演習場ではスタックするのは日常茶飯事、横転も時々、下手すると持ち上げようとしたレッカーが巻き添えになることもあるらしい。 とりあえず、重傷者は骨折とい...

国士様かお花畑か軍ヲタか

私は、いわゆる国士様とお花畑の住人は基本的に同じだと思っている。普通に見れば、お互い正反対の事を言っているように見えるが、その実、軍事に対する姿勢としては基本的に同じではないか。と仮説を立ててみる。 これはどういうことか。まず、第一にこれは、戦争に対する見方という点を考えなければならない。彼らは近代末期以降の戦争の圧倒的な現実の前に、総力戦という全てを投入し、戦争の為に戦争をする、戦争を行う国家で...

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シヴィリアン・コントロール(文民統制)を考える

現在再読している、ロジェ・カイヨワの戦争論―われわれの内にひそむ女神ベローナであるが、これがそろそろ再読が終りそうなので、今度は三宅 正樹の政軍関係研究を再読しようと思う。 さて、本書は端的に言えば、大学の教科書的な本に仕上がっている(実際、教科書として使われているのかもしれない)。代表的な基礎理論の紹介から、具体例の紹介、ケース・スタディと、分かりやすい構成になっており読みやすい。 こういった、政...

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よいこの軍事むかしばなし「パンタロン・ルージュ」

昔々、フランスという国では、それはそれはきらびやかな赤い帽子に青い上着、赤いズボン(パンタロン・ルージュ)を兵隊さんに着せていました。兵隊さんが並んで行進する姿は、大変勇ましく見え、将軍たちは「これこそフランスの攻撃精神の表れだ!!」と大変に満足していました。 しかし、時代は変わって後装ライフル銃という、それは遠くまで良く当たる鉄砲や、機関銃といういっぱい弾の出る鉄砲が発明されました。兵隊さん達は...

戦争は個人をスポイルする

civaka女史のふつうの生活 ふつうのパラダイスより映画『最終兵器彼女』を読んで。戦争というものが個人をスポイルするという事について触れられていたので、これについて検討してみる。 歴史的に考えると近代社会から大衆社会の成立にかけて、戦争の形態が変わり個人がスポイルされていったという経緯がある。近代市民社会の成立は徴兵制度を生み出し、戦争を傭兵による限定的な戦争から、市民による政治目的のための戦争となり...

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『「超法規的行動は許されるか」への返答』への返答

先日のエントリ...

ソ連国歌ポップスバージョンのPV

ソ連国歌ポップスバージョンのPVをYouTubeで発見した。1991年に録音されたものらしい。面白い。...

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テポドン2、発射しない?

とりあえず、某所で聞いたウワサによれば、テポドン2は99%発射しないとの事。現状で北朝鮮は準備が出来ていないと。あと、某所で某乗組員からこれから封鎖に行くという話を聞く。関係されている方はお疲れさまです。※この話はフィクションであり実在する組織とは関係ありません。無いんだ、無いってことにしてくれ。...

超法規的行動は許されるか

或る浪人の手記-闘争の放棄は、国家の破産宣告である より  確かに我が国の憲法には、国家間同士の争いを解決する為の手段としての武力行使を禁止すると書かれてはいます。  しかし、たかだか紙に書かれているに過ぎない条文と、多数の国民の生命とを比したとき、どちらを優先すべきかという事など、論ずるまでもばく明白であると言えるものです。 確かに、国民の生命、財産を保護するのは国家第一の存在理由である。しか...

戦術理論の入門書

まぁ、一応、私の専門は軍事でも、軍事思想とか戦術理論というやつに分類されるっぽい。しかし、軍事思想はともかくとして、戦術理論の本というのは邦文できわめて少ない。もちろん、陸自幹部の団体である陸戦学会の本はあるが、これは普通なかなか手に入らない。 そんな中で、松村劭の戦術と指揮―命令の与え方・集団の動かし方 は具体的な戦術について記述してある数少ない本の一つである。 内容が一般向けを狙いすぎて不正確...

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ソ連のドクトリンと突破

以前、米ソの作戦思想というエントリで論じたが、ソ連のドクトリンについて、そもそも、なぜ全正面に渡って同時に攻撃をしなければならないのか、もう少し論理的に考えてみたい。 やはり話は第一次世界大戦に遡る。なぜ第一次世界大戦において戦線を突破できなかったのか。これの解決の為に考え出されたのが、つまるところ第二次世界大戦以降の野戦戦術であるのだから、ここがポイントになる。端的に言ってしまえば、第一次世界大...

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攻撃での着眼

浸透戦術にしろ連続突破にしろ縦深打撃にしろ間接アプローチにしろエアランドバトルにしろ、こういった攻撃方法の全てに共通しているのは、防御側の対応能力の無力化をまず狙っているということである。確かに、攻撃の成功とは、つまるところ攻撃衝力が無くなる前に防御側を無力化してしまうことにあるとすると、防御側の対応能力を破壊するというのは防御側の早期の無力化に対して資する。結局、戦闘は余裕が無くなったほうが負け...

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MC☆あくしず ロールアウト

イカロス出版からMC☆あくしずという、なんというか、まぁ、萌え系の軍事雑誌が出たらしい。ちなみに表紙はローレグで有名な島田フミカネ氏。 アキバblog-ミリタリー+美少女マガジン 「MC☆あくしず」 ロールアウトによると MC☆あくしず巻末の『発刊にあたって』によると、MC☆あくしず【AA】のコンセプトは、『できるだけ多くの方々に「ミリタリーxギャル」というジャンルの楽しさ・お面白さを伝えたいなぁ』というものと、20数...

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ミサイル防衛とか

MDの不確実性についてはまったくその通りである。ただ、まだTMDと呼ばれた頃から見ている身としては、好条件での試験とはいえ、弾頭を直撃させるまで出来るようになったという事実は、実用化という意味で希望が見いだせるのではないか? とも思ってしまう。もちろん、私はそもそも工学を勉強した事もないし、ましてや誘導弾技術の専門家ではないので、実際、どの程度可能なのかというとわからない、と答えるしかないが…もちろん、...

軍事的であること

さて、テポドン騒ぎなんかを経て、いろいろなブログを読んでいると、非常にイデオロギーが強かったり、荒唐無稽な事を言っている人が多い。一個一個とりあげて糾弾するのも不毛であるし面倒なのでやらないが、ランキングなんかを見るとそういうところが上位に食い込んでいる事も多い。別に、イデオロギーが悪いとは言わない。妄想をぶちまけるのも大いに結構。だがそれでも、軍事というのは、そういうイデオロギーに毒された正しい...

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陸自イラク撤収

とりあえず、一人も犠牲者が出ずによかったですね。ただ、営内に帰るまでが派遣なんで、最後の一人が帰ってくる時まで無事であるように祈ります。また、任務を拡大される空自さんは、がんばって下さい。...

ゲリラ戦への対処

ゲリラ戦への対処は人数を要する。 これは、敵地で民衆にまぎれた本当のゲリラと戦う場合もそうであるし、国内で山野に隠れるゲリラ戦術を用いる特殊部隊と戦う場合もそうである。 とりあえず、ここでは後者について考えてみる。 まず、攻撃という行為は敵を補足し拘束し打撃する必要がある。通常、攻撃された側は自分が不利ならば、逃げるからである(また攻撃側は防御側が不利だと思わなければ攻撃をしないだろう)。だからこ...

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民主主義と徴兵制

いわゆる、一般徴兵制度というのが制度化されていったのはフランス革命以降の近代市民社会によっている。マスケット銃が市民を作った、という意見は極端なきらいはあるが、確かに事実の一面ではある。 その前の時代、いわゆる絶対王制という時代の軍隊は国王の私兵であり、コストのかかるものであった。また、戦争目的も限定され、社会に負担をかけず、倉庫休養方式と限定的な戦闘によっていた。戦争が政治の手段であるというテー...

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テポドン2-改稿

燃料注入まではいっているらしいが。燃料注入試験だけで、ここまで日米の反応を引き出せたとして、そこで終わるか(燃料抜き取りは困難だけど、不可能ではない ―ヒドラジンだが、まぁ人権無視の北朝鮮だしなぁ)。実際発射するか。どうなるのかはまだ不明。つーか、知っていても書けない罠。とりあえず、待機に入っている人はお疲れ様です。そして、某所でAAGpが待機に入っているというウワサを聞いて「奴等ならやりかねない、P-2...

主導権と自由

戦闘とは「相手に我が意思を強要するために行う力の行使」である。つまり、主導権の本質的な意義はこの意思の強要をする事にある。端的に言えば決戦を強要し撃滅する事は主導権の発揮に他ならない。決戦は相対的に弱い敵に強要するものであるのだから、主導権の発揮とは準備未完(脆弱)な敵に準備万端で戦闘する事なのである。そして、これを可能とする条件は戦闘力実在同士の戦闘である以上、自由な時に自由な場所で自由な心理で...

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徴兵制と愛国心

さて、教育基本法の改正による愛国心の盛り込みは徴兵制復活への道だと言う人が多いので、ちょっとこれについて検討。 まず、以前論じたように、現状の日本で完全徴兵は教育要員の不足で不可能。職業軍人を今の3倍程度の増やせば可能であるが、その為にはかなりの年月(10年単位)を要するであろう。しかし、今の自衛隊は鋭意削減中である。 そもそも、太平洋戦争前ですら選抜徴兵であり、唯一行った動員開進計画も関特演だけだ...

理念型としての非決戦的防御、後退、遅退

防御は非決戦的防御と決戦的防御に別れる。決戦的防御については攻撃と同様の決戦的意義を持ち、決戦的行動としてこの思考では横に置く。 非決戦的行動について列挙すると以下のようになる。 ・非決戦的防御は地域を稼ぐ為に時間と兵力を犠牲にする。 ・後退は兵力を稼ぐために時間と地域を犠牲にする。 ・遅退は時間を稼ぐために地域と兵力を犠牲にする。 これは、理念型であり、実際の戦場では、これの中間領域が用いられる...

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暴力というコミュニケーション

注・激しい妄想です!! 戦いを暴力による意志の強要と定義すると、これは意志を伝え、これに従わせるというシーケンスをとるわけだが、換言すると説得とかと同じ一種のコミュニケーションではないかと考えられる(ような気がする)。 だとすると、オタク的なコミュニケーション不全、身体性の排除というのは、暴力という身体性に依存しコミュニケーションを目的とした戦いを無力化しうる考えになるかもしれない。あなたとわたし...

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アンチ国士様、アンチお花畑の軍事根本主義者。

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