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トマホークや空爆は現実的ではない

とりえあず、今回のエントリは当初憂国、喝!さんと、この国は少し変だ!よ~めんのブログに宛ててであったが他にも同様の見解の方が多いのでそれらの方に向けてというのも含めて考えてみたい。 さて、やれF-15Eを調達せよとか、空爆は可能であるとか、トマホークのような巡航ミサイルを整備せよという勇ましい意見が多い中、やはり私はこれに対して疑問を感じる。一応断っておくが、憲法上とか平和主義の観点からではないのであ...

警戒レベルを上げられないワケ

さて、浪人氏のブログの北、ミサイル駄作、油断大敵で浪人氏が警戒レベルを上げそれを維持するべきであるという議論をされていたが、これについて考えてみたい。  北朝鮮から遠く離れている米国にとっては、脅威と呼べるものは長距離ミサイルとされているテポドン2号のみなのかも知れませんが、海を隔ててすぐ側にある我が国には、ノドンやスカッドミサイルも十分以上に脅威であり、そしてそれらは稚拙とは言え、十分に実用に...

法政大学での弾圧とかイベントとか

全然軍事とは関係ないが、先日、知り合いの中核派の人に誘われてロフトプラスワンで行われた第6回塩見塾に行ってきた。さて、なぜいくらリベラル左派とはいえ政治的方向性の全く違うお前がそんなイベントに顔を出しているのか、と訝しがる方も居るかもしれない。ここで、とりあえず、事の経過だけ簡単に書いてみる。 事の起こりは今年の春。3月14日の事である。実際はそれよりちょっと前であるが、法政大学にて立て看板の撤去やビ...

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1万ヒット達成ありがとうございます

おかげさまでこのブログも10,000ヒットを超えました。これも一重に皆様の応援のお蔭です。 ランキングにつきましても、にほんブログ村 政治ブログで14位、人気blogランキング 政治ブログで66位とかなり良い位置につけてまいりました。投票をして下さった方には感謝してもしきれません。 政治系のブログは右派的なオピニオン系のところが多い中で、右派にも左派にも苦言を呈する軍事系のブログがこれだけのアクセス数やランキン...

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ナショナリズムに基づく、勇ましいと受け取られる発言(山崎拓)

というわけで、山崎拓の発言である。アメリカのヘリテージ財団での発言とのこと。この問題についての彼の一連の発言については北朝鮮への利敵行為であるという批判が多いが、とりあえずそういった彼の政治姿勢については横に置いて考えてみる。 ナショナリズムに基づく、勇ましいと受け取られる発言が日本の政治家からも相次いでいるという発言だったようだが、政治家からというのもそうであるが、市井の人間の勇ましい発言に私は...

暴力の限界

先日、よくコメントを頂く対潜臼砲氏とチャットで強制するという行為について議論をしたので、それについて考えてみたい。 まず、基本的に軍事という分野では暴力により人に意志を強要しうるという考えがまず基礎になっている。これは、古典的にはクラウゼヴィッツが徹頭徹尾戦争論で徹した主張である。確かに、これは感覚的に真理であるように思える。しかし、本当にそうなのか、人は常に暴力により意志を強要され続けるのであろ...

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日本海でのミサイル試験

Sankei Web-防衛庁がミサイル試験 十分な事前通知せずより。 詳しくは記事を参照の事。防衛庁がミサイルの試験をしていたところ、漁船がこれに驚き抗議をしたという。ミサイルは発射していないそうで、フレアの発煙を水柱と誤認して驚いたのではないかとの事である。赤外線画像認識誘導の93式空対艦誘導弾(ASM-2)の試験か訓練だと思われる。 簡単に誘導方式について説明したい。空自で保有しているASMはASM-1とASM-2だが...

北朝鮮を追い詰めること

さて、坂眞氏の依存症の独り言-北朝鮮に対する国際的有志連合を構築せよ!!!を読んで少し気になったので言及したい。 日・米を始めとする主要国が北朝鮮制裁に動き、中国とまで仲たがいした。BDAに続き中国銀行までも北朝鮮の口座を凍結した。 こうなると、北朝鮮が次に何をやらかすのか予想がつかない。ヤケになってさらに暴走するのか、あるいは「ポーズとしての話し合い」に転じるのか、今のところは何とも判断がつかない。 ...

シヴィリアンコントロールと軍の慎重さ

★遊牧民★のメディア棒読み!さんのエントリ「軍人」はこう考えているで自衛隊が先制攻撃論等に対して基本的に慎重な姿勢である事について論じていたので、これについて若干言及してみたい。 確かに、自衛隊や他の多くの軍隊では戦いに対して慎重な姿勢を保持しているというのは事実である。なんといっても、真っ先に危険にさらされるのは自分自身であり、また敵や味方の能力を一番考え研究しているのは軍である以上、慎重になるの...

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イラクでの勤務、おつかれさまでした。

さて、陸自の隊員が全員イラクから帰ってきたとのことである。一人の犠牲も無く良かった。また、派遣されていた隊員の方も、派遣で人員が抜かれていた原隊の方も苦労されたと思うがお疲れさまと言いたい。 ところで、行ってる人に貸していたヨーロッパの解放を返してもらわないとならないのだが(笑)...

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ヒズボラとか敵とか目的とか

苺畑よりさんの停戦は誰がするのか?というエントリを読んでいて、丁度私が考えていた問題に関係していたので、この問題について簡単に論じてみる。 具体的な事実としての現在の中等情勢については私は深く勉強しているわけでも、またニュースを逐一チェックしているわけでもないので言及は避ける。しかし、もっと抽象化した意味での敵を打倒するという行為については一般論として言及してみたい。 このエントリで書かれている通...

クラウゼヴィッツの命題について

私は今、クラウゼヴィッツの戦争論〈上〉を再読しているのだが、これについて若干書き留めておく。 クラウゼヴィッツの最も有名な命題は戦争は政治におけるとは異なる手段をもってする政治の継続に他ならないというものであるが、これが書かれている第一編第一章で語られている命題はこれだけではない。正確に言うならば、この命題はこの章で書かれている事の大きな三つの命題のうちの一つでしかない。 戦争論でクラウゼヴィッツ...

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それでもなお、精神力は重要である

以前書いた精神論で勝てれば誰も苦労しないについてであるが、私は散々に精神論を非難した。だがしかし、それでも精神的要素というのは物理的要素と並んで非常に重要な要素である事をごく簡単に論じたい。 精神的諸力の重要性はクラウゼヴィッツも指摘している。ナポレオン戦争に従軍した彼にしてみれば国民的熱狂という精神要素の重大性は痛切に感じられただろう。実際、戦争論では各所で精神的な力の作用について論じられている...

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このブログの一般方針 2006-7-24版

2006-7-24版 このブログに書かれた情報について筆者はいかなる保証もしない。またこのブログに書かれた情報に基づいて行われた行為に対しても筆者は免責とする。 エントリでは原則的に「だ・である調」を使用する。 コメントでは原則的に「です・ます調」を使用する。 主に軍事的問題、それに関わる問題についてエントリは執筆する。 原則的に執筆者周辺の日記的事項についてのエントリは書かない。 原則的にhtmlはレイア...

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北朝鮮を信じること

さて、表題を見てぎょっとされた方も居るだろう。北朝鮮を信用ならない、むちゃくちゃで横暴で愚かな連中と評価する人は多い。もちろん、北朝鮮は拉致事件や今回のミサイル発射等を見ればわかるように、国際社会に対して挑戦的で、国内では圧政を繰り広げている国である。そして、何より現状でわが国に対する大きな脅威である。 しかし、にもかかわらず、我々は最後の局面において彼らを信用しなければならない。なぜあのような連...

予備隊の阻止と東西のドクトリン

先日数回にわたって攻撃と防御について論じたが(攻撃とは何か、防御とは何か、攻撃における助攻の意義を参照のこと)、この観点から再度、以前論じた米ソの作戦思想について考えてみると、西側東側のドクトリンは差異があるものの基本的には同じ目的の下にあることが分かる。 確かに、西側のエアランドバトル構想については、迫りくるソ連軍に対しての防衛の為というのが第一義的であったが、よくこれを見れば攻撃においても同様...

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語りえぬことについては、沈黙しなければならない

昨日のエントリについて、私がブログを書く中でなぜ信条的な部分を排除するような形で論じているかについて簡単に説明したい。 その理由は単純で、それは語りえぬことについては、沈黙しなければならないからである。この言葉は、前期ウィトゲンシュタインの思想の集大成である論理哲学論考の最後の言葉である。この本の内容というか前期ヴィトゲンシュタインの思想をものすごく簡単に言えば、世の中色々な事物があるけど愛とか神...

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精神論で勝てれば誰も苦労しない

さて、先日反論のエントリを書かせてもらった憂国、喝!さんであるが、再度この問題について不毛な論争をするつもりはないというエントリを書かれていたので、これについて述べさせていただく。 あくまでこのブログは軍事問題についてのブログであり、軍ヲタの観点から論じている以上、あまり私は自分自身の事をブログで語りたくない。だが、とりあえず私は生粋の日本人であり、10年近く日本の防衛や軍事問題に取り組んできたし、...

戦略攻撃の問題と日本の防衛

先日書いたエントリ、国民保護法制と本土決戦について土佐高知の雑記帳さんのふたたび国民保護条例についてというエントリにて反論があったので再反論をさせていただく。その前に、まず、お誉めにあずかり光栄であり、謝意を申し上げたい。意見は違えども議論をすればお互いに有益であろうと私は考える。 さて、確かに、強力な空爆が国民に厭戦気分をまん延させる場合があるのは事実である。実際、それは土佐高知氏が挙げられた例...

渡洋爆撃は不可能ではないけど…

さて、私は航空は専門ではないのだが、憂国、喝!さんの自衛隊は国(国民)を護るために存在すると- 優秀な戦闘機達 -というエントリで反論があったので再反論させてもらう。 >うしゃこふ氏、確かにミサイルは車両に搭載され、移動することができますが、米国の衛星は、その動きも監視しています。ですから、どこに移動しようと潰す事は可能な筈です。(地下ではない限り) それに、軍事作戦にリスクのないものなどあり...

攻撃における助攻の意義

先日書いたエントリで防御について書いたが、やはりこれを踏まえてもう一度攻撃について考えてみる。 さて、前回のエントリでは防御側の最大の問題は予備隊を如何に使うかという問題であるという事を論じた。翻ってみれば攻撃側は如何に予備隊を使わせないかというのが問題になってくると言えるだろう。そこでこの点に注目しながら再度攻撃について論じてみたい。 攻撃とは以前のエントリでも言った通りそれは、防御側が防御して...

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徴兵制でもいいんじゃないと言ってみるテスト

さて、ちょろっと極右評論さんの所のエントリを読んでいたのだがちょっと思うところがありエントリを執筆してみる。特にコメントに対してなのだが… まず先制攻撃を可能とする軍備にすれば、防衛一本槍よりかなり小さな防衛費で効果的防衛力を得ることができます。北朝鮮が良い例です。なっとく氏のコメントよりというコメントがあったが、これは流石に間違いだろうと考える。北朝鮮をして先制攻撃こそ有効であるという議論をして...

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靖国か天国かヴァルハラか

ぶっちゃけさー、男ばかり奉られていて、参拝に来るのはむさいおっさんばかりの靖国よりも、黒い瞳の72人の処女が居る天国(酔わないワインしかないのが玉に傷だが)とか、ヴァルキューレのねーちゃんが居るヴァルハラの方がいいよなーなんて国賊的な事を思ったり思わなかったり。 追記 まて、靖国には巫女さんがいるじゃないか… それはそれで良い。そして、巫女が神に対する娼婦だとすると… 特にバッシュを履いている巫女だ...

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抑止と反撃の狭間

さて、方々のブログを読んでいると、仮に日本が反撃能力や核武装をした場合、これは専ら抑止の為に用いるのであり、実際には使用しないという風に言う方も居る事に気づく。今日はこれについて考えてみたい。 確かに、相互確証破壊戦略は成功し我々人類は冷戦が未曽有の核戦争になることを抑止した。また、近世西欧における戦争が限定目的の為の限定戦争を傭兵を用いて戦うという状態の為に、一種の出来レースと化して両軍の徹底的...

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アンケートで軍事力を否定する人

さて、先日答えさせてもらったUnder the Sun -EQT-のアンケートについて、まぁ、リベラルな所のアンケートだから比較的リベラルな意見が集約されている。私自身、どちらかといえば日本版ポリティカルコンパスではリベラル左派に分類される人間であるのだが、やはり非武装等を論じる人には本当にそれでいいのかと思ってしまう。 さて、クラウゼヴィッツの指摘の通り、戦争とは我が方の意志を強要するために行う強力...

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防御とは何か

さて、前回のエントリで攻撃について簡単に論じたが、それではここで防御側はいかにすべきかを考えてみたい。まず第一に防御側の意図は基本的に相手の意図の拒否である事を言わねばならない。つまり、ここで一つの原理が明らかになるが、これはクラウゼヴィッツも指摘している通り、そもそも戦いが始まるのは防御側が攻撃側の意図を拒否するという意志を有し、攻撃側に対して抵抗するが故に戦闘は発生するという原理である。 では...

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ブログ名変更

先日のエントリ、ランキングが落ちてきたでのtaka氏のコメントで改題されてみてはどうでしょうか?と言われたのでサクッと変更してみる。 何のことはない、前のタイトルを日本語に翻訳しただけなのだが、これですっきりした感じか。何より、分かりやすい。 新タイトルはどうであろうか。前よりは野暮ったいかもしれないが、これはこれでこのブログが如何なるブログかを端的に示しているような気がする。...

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攻撃とは何か

さて、今日は攻撃について書いてみたい。海上と航空で阻止出来れば誰も苦労しないというエントリで防御についてちょろっと書いたのだが、イマイチ説明不足だったのでこの防御というものを説明しようと考えたのだ。しかし、そもそも防御は受動的な行動であり(もちろんその中で主動を発揮しなければならないが)これを説明するには攻撃の説明をしなければならないので先に攻撃について説明する。 さて、まず、なぜ攻撃側は攻撃をし...

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リモコン飛行機爆弾と桜花

なんか、ヒズボラが爆弾を搭載した無人機(要はラジコン機)でイスラエルのコルヴェットを中破させたらしいが、これは別の言い方をすれば指令誘導のミサイルともとれる。 こういう考えに立つと桜花は世界初のASM(空対艦誘導弾)とも言える。桜花は可視光画像認識誘導で有機コンピュータによる誘導システムを搭載しているが、可視光画像認識誘導なんて現代のミサイルの最新技術を搭載しているミサイルを60以上年前に開発した日本...

海上と航空で阻止出来れば誰も苦労しない

さて、未だに海上航空戦力による阻止は可能であり、陸上戦力は削減すべき、もっと酷いのであれば不用という意見が存在する。私はどう考えてもそのような事はありえないと考えるし、よって陸上戦力は重要であると考えるのだが、これについて少し述べてみたい。 まず第一に、航空戦力が極度に策源に対して依存することについて考えてみたい。当たり前の事であるが、航空機は飛行場が無ければ飛ぶ事が出来ない。また、長距離レーダー...

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Author:うしゃこふ
アンチ国士様、アンチお花畑の軍事根本主義者。

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政治的な右・左度-3.4
経済的な右・左度-5.37

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ただし、無関係のものは削除します。

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